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	<description>くいしんぼう　ギョットーナのブログ</description>
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		<title>オリーブとイカのマリネ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 03:21:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[夏におすすめのイカとオリーブのマリネです。 暑い日が続くと食欲も落ちがちですが、 栄養を取らないと、さらに元気が出なくなっちゃいますからね。 イカは疲労回復成分のタウリンが多く含まれていて 低脂肪で高タンパク、亜鉛やナイアシン、ビタミンB群、ビタミンEなども 含まれていて、とってもイイ食品。 でも、実は、 ちょっとイカっておろすのが苦手。 なんか、目とかくちばしを取り除く作業は 何度やっても、 キャー 気持ち悪い～ しかし！ おいしい料理と健康のためにはっ と決意して、イカ君と対決。 怖い？から、たいてい３杯ぐらいまとめておろして 使わなかった分は冷凍しておきます。 ま、とにかく、このイカとグリーンオリーブが相性いいんです。 今回はサンタゴスティーノ種を使用しました。 材料は イカ　一杯 レモン汁　大さじ１ ニンニク　１片（すりおろす） グリーンオリーブ　６粒（種に沿って実を切り粗いミジン切り） グリーンオリーブの漬け汁　大さじ１ 塩　適量 EXVオリーブオイル　（カロリ・ノンフィルター）適量 作り方は簡単！ イカは食べやすい大きさに切って 沸騰直前のお湯にさっと通します。 ニンニク、レモン汁、オリーブ、オリーブの漬け汁を 合わせて、そこにイカを入れます。 塩で調味してから、最後にEXVオリーブオイルで 全体によく合わせて冷蔵庫で冷やせばできあがり。 カロリのEXVノンフィルターはフルーティーで イカとオリーブの味をよくまとめてくれます。 おいしいですよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-364" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=364"><img class="alignleft size-full wp-image-364" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/08/olive+squid.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>夏におすすめのイカとオリーブのマリネです。<br />
暑い日が続くと食欲も落ちがちですが、<br />
栄養を取らないと、さらに元気が出なくなっちゃいますからね。</p>
<p>イカは疲労回復成分のタウリンが多く含まれていて<br />
低脂肪で高タンパク、亜鉛やナイアシン、ビタミンB群、ビタミンEなども<br />
含まれていて、とってもイイ食品。<br />
でも、実は、</p>
<p>ちょっとイカっておろすのが苦手。</p>
<p>なんか、目とかくちばしを取り除く作業は</p>
<p>何度やっても、</p>
<p>キャー</p>
<p>気持ち悪い～</p>
<p>しかし！</p>
<p>おいしい料理と健康のためにはっ</p>
<p>と決意して、イカ君と対決。</p>
<p>怖い？から、たいてい３杯ぐらいまとめておろして</p>
<p>使わなかった分は冷凍しておきます。</p>
<p>ま、とにかく、このイカとグリーンオリーブが相性いいんです。</p>
<p>今回はサンタゴスティーノ種を使用しました。</p>
<p>材料は</p>
<p>イカ　一杯</p>
<p>レモン汁　大さじ１</p>
<p>ニンニク　１片（すりおろす）</p>
<p>グリーンオリーブ　６粒（種に沿って実を切り粗いミジン切り）</p>
<p>グリーンオリーブの漬け汁　大さじ１</p>
<p>塩　適量</p>
<p>EXVオリーブオイル　（カロリ・ノンフィルター）適量</p>
<p>作り方は簡単！</p>
<p>イカは食べやすい大きさに切って</p>
<p>沸騰直前のお湯にさっと通します。</p>
<p>ニンニク、レモン汁、オリーブ、オリーブの漬け汁を</p>
<p>合わせて、そこにイカを入れます。</p>
<p>塩で調味してから、最後にEXVオリーブオイルで</p>
<p>全体によく合わせて冷蔵庫で冷やせばできあがり。</p>
<p>カロリのEXVノンフィルターはフルーティーで</p>
<p>イカとオリーブの味をよくまとめてくれます。</p>
<p>おいしいですよ。</p>
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		<title>お手軽ショートパスタランチ</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=343</link>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 01:41:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[ショートパスタって種類が本当にたくさんあるのに、 日本では、まだまだ馴染みがないものが多いですよね。 今回使用したのはグラノーロのカヴァテッリというパスタ。 個人的にはかなり気に入ってます。 なにが良いかといえば、 何といってもサイズと口当たり。 大きすぎず、小さすぎないので食べやすいんです。 そして、茹でムラがなく全体においしく９分で茹で上がり、 パスタの形状からソースも絡みやすくてオイシイ♪　♪～ 今回はズッキーニとトマトで。 ２人分の材料は グラノーロ　カヴァテッリ　１４０ｇ ズッキーニ　１／２本 トマト（小）　６個　（湯むきしてざく切り） 松の実　２５ｇ パルメザンチーズ　２５ｇ EXVオリーブオイル　適量 塩 作り方はシンプルですよ。 まず、フライパンで松の実をEXVオリーブオイルで炒めます。 そして、そこに、好きな大きさに切ったズッキーニ君たちを いれ軽く炒めたら、トマトを入れさらに炒めます。 同時進行でパスタも茹でて、フライパンの具材に 全体に火が通って馴染んだところに パスタの茹で汁をお玉で一杯分加えます。 塩を一つまみ足して、少し火を強めにしてトマトの旨みが 全体にわたるように数分ボコボコさせます。 この時点でパスタもあとちょっとで茹で上がる状態になるので フライパンの火を止めて、パルメザンチーズを加え パスタの茹で上がるのを待ちます。 パスタが茹で上がったら、フライパンにパスタを加えて よく馴染ませ必要なら塩加減を調節してできあがり。  ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=357" rel="attachment wp-att-357"><img src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/07/zucchinipasta4.jpg" alt="" width="500" height="375" class="alignleft size-full wp-image-357" /></a></p>
<p>ショートパスタって種類が本当にたくさんあるのに、<br />
日本では、まだまだ馴染みがないものが多いですよね。<br />
今回使用したのはグラノーロのカヴァテッリというパスタ。<br />
個人的にはかなり気に入ってます。<br />
なにが良いかといえば、<br />
何といってもサイズと口当たり。<br />
大きすぎず、小さすぎないので食べやすいんです。<br />
そして、茹でムラがなく全体においしく９分で茹で上がり、<br />
パスタの形状からソースも絡みやすくてオイシイ♪　♪～</p>
<p>今回はズッキーニとトマトで。<br />
２人分の材料は<br />
グラノーロ　カヴァテッリ　１４０ｇ<br />
ズッキーニ　１／２本<br />
トマト（小）　６個　（湯むきしてざく切り）<br />
松の実　２５ｇ<br />
パルメザンチーズ　２５ｇ<br />
EXVオリーブオイル　適量<br />
塩</p>
<p>作り方はシンプルですよ。<br />
まず、フライパンで松の実をEXVオリーブオイルで炒めます。<br />
そして、そこに、好きな大きさに切ったズッキーニ君たちを<br />
いれ軽く炒めたら、トマトを入れさらに炒めます。<br />
同時進行でパスタも茹でて、フライパンの具材に<br />
全体に火が通って馴染んだところに<br />
パスタの茹で汁をお玉で一杯分加えます。<br />
塩を一つまみ足して、少し火を強めにしてトマトの旨みが<br />
全体にわたるように数分ボコボコさせます。<br />
この時点でパスタもあとちょっとで茹で上がる状態になるので<br />
フライパンの火を止めて、パルメザンチーズを加え<br />
パスタの茹で上がるのを待ちます。<br />
パスタが茹で上がったら、フライパンにパスタを加えて<br />
よく馴染ませ必要なら塩加減を調節してできあがり。</p>
<p> </p>
]]></content:encoded>
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		<title>暑い日の緑のパスタ</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=330</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 05:25:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=330</guid>
		<description><![CDATA[関東地区の今年の梅雨は雨が降る降るといいながら あんまり降らずに明けそうですね。 せっかく長靴を買ったのに、あまり活躍のチャンスが なかったなぁ．．． 今日もいい天気ですっかり真夏の日差し。 こんな日はバジルをたっぷり使ったハーブ系のパスタがぴったり！ ということで作ってみましたジェノベーゼ。 前回作ったときは、バジルが強すぎる感じで いまいちだったので、今回は自己流じゃなくて プロの意見を尊重ということで何冊か本を 引っ張り出してジェノベーゼの作り方を再確認。 ふむふむ。 松の実だけじゃなくてクルミを入れるバージョンもあるんですね．．． でもクルミがないので 結局ベーシックな材料、 バジル、パルメザンチーズ、松の実、EXVオリーブオイル 塩、コショウで作ることに。 EXVオリーブオイルはカロリのノンフィルターを使いました。 フルーティーな感じがバジルとバッチリ合います！ 分量を順番に計っていき、最後にバジルを 計ってみたら、作り方に載っている量の 半分しかない！！ Oｈ、NOOOOOOOOOOOOOOOOOO！ １パックって３５ｇほどしかないんですね。 ま、ほかの材料を全部半分にすればいいかと 気を取り直してフードプロセッサーに。 でも、結局味見しながら作ってみると、松の実は 分量通り（２５ｇ）、チーズも結構５０ｇぐらい 使うことになり結局、料理の本は無視で目分量になっちゃった。 ジェノベーゼにぴったりなのは、グラノーロの＃３、 リングエディパッセロというパスタ。 茹で時間は６分で、スパゲッティより表面積が 広いからバジルソースの絡みがいいんです。 バジルは全部ペーストに使ってしまったので、 仕上げの飾りには黄色のパプリカを。 気になるお味の方は？ Yes!　Buonoでした　♪　♪～]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-331" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=331"><img class="aligncenter size-full wp-image-331" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/07/genovese.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>関東地区の今年の梅雨は雨が降る降るといいながら<br />
あんまり降らずに明けそうですね。<br />
せっかく長靴を買ったのに、あまり活躍のチャンスが<br />
なかったなぁ．．．</p>
<p>今日もいい天気ですっかり真夏の日差し。</p>
<p>こんな日はバジルをたっぷり使ったハーブ系のパスタがぴったり！</p>
<p>ということで作ってみましたジェノベーゼ。</p>
<p>前回作ったときは、バジルが強すぎる感じで</p>
<p>いまいちだったので、今回は自己流じゃなくて</p>
<p>プロの意見を尊重ということで何冊か本を</p>
<p>引っ張り出してジェノベーゼの作り方を再確認。</p>
<p>ふむふむ。</p>
<p>松の実だけじゃなくてクルミを入れるバージョンもあるんですね．．．</p>
<p>でもクルミがないので</p>
<p>結局ベーシックな材料、</p>
<p>バジル、パルメザンチーズ、松の実、EXVオリーブオイル</p>
<p>塩、コショウで作ることに。</p>
<p>EXVオリーブオイルはカロリのノンフィルターを使いました。</p>
<p>フルーティーな感じがバジルとバッチリ合います！</p>
<p>分量を順番に計っていき、最後にバジルを</p>
<p>計ってみたら、作り方に載っている量の</p>
<p>半分しかない！！</p>
<p>Oｈ、NOOOOOOOOOOOOOOOOOO！</p>
<p>１パックって３５ｇほどしかないんですね。</p>
<p>ま、ほかの材料を全部半分にすればいいかと</p>
<p>気を取り直してフードプロセッサーに。</p>
<p>でも、結局味見しながら作ってみると、松の実は</p>
<p>分量通り（２５ｇ）、チーズも結構５０ｇぐらい</p>
<p>使うことになり結局、料理の本は無視で目分量になっちゃった。</p>
<p>ジェノベーゼにぴったりなのは、グラノーロの＃３、</p>
<p>リングエディパッセロというパスタ。</p>
<p>茹で時間は６分で、スパゲッティより表面積が</p>
<p>広いからバジルソースの絡みがいいんです。</p>
<p>バジルは全部ペーストに使ってしまったので、</p>
<p>仕上げの飾りには黄色のパプリカを。</p>
<p>気になるお味の方は？</p>
<p>Yes!　Buonoでした　♪　♪～</p>
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		<title>スマイリーオレキエッテ</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=296</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 12:08:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[見てみて、 バジルのとなりに顔があるみたいでしょ！ 後から写真を見て気がついたのですが 結構カワイイ感じなのに、食べた時は全然気づかないで、 パクパク食べてしまいました．．． うーむ、人生もう少し余裕を持ってこういうことを 見落とさないようにしたいものです。（今夜の教訓） 今晩のパスタはカロリのオレキエッテを使った トマトソース系のパスタ。 おととい作ったトマトソースが残っていたので、 今日はそれを活用。 だから楽チンに本格的♪ にんにく、ベーコンの荒いミジン切りとツナ缶一個、舞茸少々を フライパンで炒めたところに トマトソースを加えてよく馴染ませて おろしたパルメザンチーズと 茹で上がったオレキエッテを合わせてできあがり。 仕上げにEXVオリーブオイルのモンティデルドゥーカを回しかけて味をまとめました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=325" rel="attachment wp-att-325"><img src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/06/MG_21237.jpg" alt="" width="500" height="333" class="alignleft size-full wp-image-325" /></a></p>
<p>見てみて、</p>
<p>バジルのとなりに顔があるみたいでしょ！</p>
<p>後から写真を見て気がついたのですが</p>
<p>結構カワイイ感じなのに、食べた時は全然気づかないで、</p>
<p>パクパク食べてしまいました．．．</p>
<p>うーむ、人生もう少し余裕を持ってこういうことを</p>
<p>見落とさないようにしたいものです。（今夜の教訓）</p>
<p>今晩のパスタはカロリのオレキエッテを使った</p>
<p>トマトソース系のパスタ。</p>
<p>おととい作ったトマトソースが残っていたので、</p>
<p>今日はそれを活用。</p>
<p>だから楽チンに本格的♪</p>
<p>にんにく、ベーコンの荒いミジン切りとツナ缶一個、舞茸少々を</p>
<p>フライパンで炒めたところに</p>
<p>トマトソースを加えてよく馴染ませて</p>
<p>おろしたパルメザンチーズと</p>
<p>茹で上がったオレキエッテを合わせてできあがり。</p>
<p>仕上げにEXVオリーブオイルのモンティデルドゥーカを回しかけて味をまとめました。</p>
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		</item>
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		<title>チキンハンバーグ・オリーブ入り</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=288</link>
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		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 11:04:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[ハンバーグって子供の頃から大好きで、 作れるようになった料理の私のレパートリーの歴史の初期から 存在しているのですが、 定番で使っていた合挽きを変更して 最近はまっているのが チキンハンバーグ。 実は豚肉や牛肉は体に負担が大きいと聞いて 我が家では豚ちゃんと牛ちゃんは料理に あんまり以前ほど登場していません。 全然食べないわけじゃありませんよ。 だって、やっぱりねー。 その分、鶏肉の活用頻度が高くなったのですが、 中でもハンバーグは結構いける！って感じです。 何度か作ってみて、ふと、オリーブを入れて見ようかな と思いついて今回はサンタゴスィーノ種のグリーンオリーブを 刻んで入れてみました。 チキンとオリーブってやっぱり相性いいですね！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-289" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=289"><img class="alignleft size-medium wp-image-289" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/06/chickenolivepate-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>ハンバーグって子供の頃から大好きで、<br />
作れるようになった料理の私のレパートリーの歴史の初期から<br />
存在しているのですが、</p>
<p>定番で使っていた合挽きを変更して<br />
最近はまっているのが<br />
チキンハンバーグ。<br />
実は豚肉や牛肉は体に負担が大きいと聞いて<br />
我が家では豚ちゃんと牛ちゃんは料理に<br />
あんまり以前ほど登場していません。<br />
全然食べないわけじゃありませんよ。</p>
<p>だって、やっぱりねー。</p>
<p>その分、鶏肉の活用頻度が高くなったのですが、<br />
中でもハンバーグは結構いける！って感じです。</p>
<p>何度か作ってみて、ふと、オリーブを入れて見ようかな<br />
と思いついて今回はサンタゴスィーノ種のグリーンオリーブを<br />
刻んで入れてみました。</p>
<p>チキンとオリーブってやっぱり相性いいですね！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>新しい黄色い道具</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=261</link>
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		<pubDate>Sat, 29 May 2010 04:14:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=261</guid>
		<description><![CDATA[これなんだと思いますか？ これはレモンを絞るもので、私と同じく料理好きな妹推薦の 新しい道具なんです。 素材は陶器みたいだから、落としたらわれちゃいますね。 大事にしないと。 アメリカで流行っているようで、現在アメリカ東海岸在住の 妹がわざわざ送ってくれました。 やさしいわねー。 ありがとー！！ なんともかわいい新しいタイプのレモン絞りを使うのを もったいぶっていたら、 「どうして使わないのぉ？？？」 と妹。 それじゃあ、家のキッチンデビューをということで 早速レモンを買ってきて２つに切ったところで はて？？？ どっちむきにレモンを置くのかな。 当然穴のあいている面に切り口だよね～と レモンを置くと、 「えー逆じゃないの？」という隣りにいた夫と甥の 意見。 そういわれてみれば、そんな気もする．． じゃ、両方でやってみようということで 試した結果、やっぱり切り口が下でした～。 切り口を上にすると、レモン汁が周りに 飛び散って大変なことになります。 でも、正確には最初に下向き、 仕上げにひっくりかえして上向きだと よりキッチリ絞れる感じ。 両面絞り後のレモンちゃんはこんな姿に。 サラダのドレッシングや揚げ物などや ジュースなどにも現在活躍中の この新しい道具。 なんか使うだけでアメリカンな気分！？ 今夜は食後にホワイトアマレットリキュールと レモンを足して氷の上に注いで チョッピリ夏先取りのカクテルを 作りました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=273" rel="attachment wp-att-273"><img src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/05/limonsq11.jpg" alt="" width="500" height="375" class="alignleft size-full wp-image-273" /></a><br />
これなんだと思いますか？</p>
<p>これはレモンを絞るもので、私と同じく料理好きな妹推薦の<br />
新しい道具なんです。<br />
素材は陶器みたいだから、落としたらわれちゃいますね。<br />
大事にしないと。<br />
アメリカで流行っているようで、現在アメリカ東海岸在住の<br />
妹がわざわざ送ってくれました。<br />
やさしいわねー。<br />
ありがとー！！<br />
なんともかわいい新しいタイプのレモン絞りを使うのを<br />
もったいぶっていたら、<br />
「どうして使わないのぉ？？？」<br />
と妹。<br />
それじゃあ、家のキッチンデビューをということで<br />
早速レモンを買ってきて２つに切ったところで<br />
はて？？？</p>
<p>どっちむきにレモンを置くのかな。<br />
当然穴のあいている面に切り口だよね～と<br />
レモンを置くと、<br />
「えー逆じゃないの？」という隣りにいた夫と甥の<br />
意見。<br />
そういわれてみれば、そんな気もする．．</p>
<p>じゃ、両方でやってみようということで<br />
試した結果、やっぱり切り口が下でした～。</p>
<p>切り口を上にすると、レモン汁が周りに<br />
飛び散って大変なことになります。</p>
<p>でも、正確には最初に下向き、<br />
仕上げにひっくりかえして上向きだと<br />
よりキッチリ絞れる感じ。<br />
両面絞り後のレモンちゃんはこんな姿に。<br />
<a href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=274" rel="attachment wp-att-274"><img src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/05/lemonsq21-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-274" /></a></p>
<p>サラダのドレッシングや揚げ物などや<br />
ジュースなどにも現在活躍中の<br />
この新しい道具。</p>
<p>なんか使うだけでアメリカンな気分！？</p>
<p>今夜は食後にホワイトアマレットリキュールと<br />
レモンを足して氷の上に注いで<br />
チョッピリ夏先取りのカクテルを<br />
作りました。<br />
<a href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=279" rel="attachment wp-att-279"><img src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/05/lemonopera1-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" class="alignright size-medium wp-image-279" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>イカのマンダリン風味パスタ・ロッソ★</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=248</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 15:04:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[寒ーい日が続いて、ちょっと風邪気味なのか 最近いつもあるはずの食欲がない私。 これはピンチ。 なんか元気のでるおいしいパスタを作ろうかなっと いうわけで今夜作ったのがこのパスタ。 料理人の甥が紹介してくれたレシピの中でも、 かなり気にいっている１品。 なんといってもマンダリン風味というところが パスタにいつもと違うクラス感がプラスされて とにかくイイ。 でも、自分で作ってみるのは実は初めてなので ちょっと緊張。 結果は．．． 大成功！ うまくいった時って、気分が良いですよね。 そんな心はずむ？パスタのレシピを ご紹介します。 材料： にんにく　１片 アンチョビ　フィレ　３枚 EXVオリーブオイル　大匙３ トマト　中　２個 やりいか　小　胴の部分２枚 ブロッコリー　半房 塩　少々 EXVオリーブオイル・マンダリンフレーバー　適量 グラノーロ　スパゲッティリストランティ　１８０ｇ 作り方： にんにくは包丁の背でつぶしてから粗いミジン切り アンチョビもミジン切りにして、にんにく、アンチョビ EXVオリーブオイルをフライパンで弱火でゆっくり温める。 トマトは湯むきをして、２ｃｍぐらいの角切りに。 アンチョビとにんにくが熱くなって香りがし始めたら トマトを加え、火を強火にして熱を加える。 沸かしておいたお湯に塩を入れ、 小さい房にわけたブロッコリーとスパゲッティを 一緒に入れる。 フライパンのトマトが煮詰まりすぎないように 気をつけながら火加減を調節し、そこにお玉１杯分の パスタの茹で汁を加える。 パスタが茹であがる１分前になったらイカをフライパンに投入。 お湯を切ったパスタとブロッコリーをフライパンに加え 手早く和える。 仕上げに塩で調味してマンダリンフレーバーオイルを 回しかけ、お皿に盛ったらできあがり。 甥はいつもイカを輪切りにするんですが、 今回私は胴を開いて松笠切りにしてみました。 ちょっと日本人の「技」！ （というほどでもないけど） ブロッコリーとパスタを一緒に茹でることで パスタにブロッコリーの風味が移って おいしくなります。 グラノーロのリストランティはゆで時間が短いから ブロッコリーの変色の心配もなく、 作り始めたらすぐできちゃうところもＧＯＯＤ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-249" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=249"><img class="alignleft size-full wp-image-249" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/02/pastapolipo.jpg" alt="" width="500" height="333" /></a></p>
<p>寒ーい日が続いて、ちょっと風邪気味なのか<br />
最近いつもあるはずの食欲がない私。</p>
<p>これはピンチ。</p>
<p>なんか元気のでるおいしいパスタを作ろうかなっと<br />
いうわけで今夜作ったのがこのパスタ。</p>
<p>料理人の甥が紹介してくれたレシピの中でも、<br />
かなり気にいっている１品。<br />
なんといってもマンダリン風味というところが<br />
パスタにいつもと違うクラス感がプラスされて<br />
とにかくイイ。</p>
<p>でも、自分で作ってみるのは実は初めてなので<br />
ちょっと緊張。<br />
結果は．．．</p>
<p>大成功！</p>
<p>うまくいった時って、気分が良いですよね。</p>
<p>そんな心はずむ？パスタのレシピを<br />
ご紹介します。</p>
<p>材料：<br />
にんにく　１片<br />
アンチョビ　フィレ　３枚<br />
EXVオリーブオイル　大匙３<br />
トマト　中　２個<br />
やりいか　小　胴の部分２枚<br />
ブロッコリー　半房<br />
塩　少々<br />
EXVオリーブオイル・マンダリンフレーバー　適量<br />
グラノーロ　スパゲッティリストランティ　１８０ｇ</p>
<p>作り方：</p>
<p>にんにくは包丁の背でつぶしてから粗いミジン切り<br />
アンチョビもミジン切りにして、にんにく、アンチョビ<br />
EXVオリーブオイルをフライパンで弱火でゆっくり温める。<br />
トマトは湯むきをして、２ｃｍぐらいの角切りに。<br />
アンチョビとにんにくが熱くなって香りがし始めたら<br />
トマトを加え、火を強火にして熱を加える。</p>
<p>沸かしておいたお湯に塩を入れ、<br />
小さい房にわけたブロッコリーとスパゲッティを<br />
一緒に入れる。</p>
<p>フライパンのトマトが煮詰まりすぎないように<br />
気をつけながら火加減を調節し、そこにお玉１杯分の<br />
パスタの茹で汁を加える。</p>
<p>パスタが茹であがる１分前になったらイカをフライパンに投入。</p>
<p>お湯を切ったパスタとブロッコリーをフライパンに加え<br />
手早く和える。</p>
<p>仕上げに塩で調味してマンダリンフレーバーオイルを<br />
回しかけ、お皿に盛ったらできあがり。</p>
<p>甥はいつもイカを輪切りにするんですが、<br />
今回私は胴を開いて松笠切りにしてみました。<br />
ちょっと日本人の「技」！<br />
（というほどでもないけど）</p>
<p>ブロッコリーとパスタを一緒に茹でることで<br />
パスタにブロッコリーの風味が移って<br />
おいしくなります。<br />
グラノーロのリストランティはゆで時間が短いから<br />
ブロッコリーの変色の心配もなく、<br />
作り始めたらすぐできちゃうところもＧＯＯＤ。<br />
写真で見ると、あんまりトマトの色が<br />
良く分からない感じですが、<br />
トマトの風味もたっぷりです。</p>
<p>フレーバーオイルってパスタと合わせると<br />
とってもおもしろいですよ。</p>
<p>是非、お試しあれ！</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		<title>すぐできるミートソース</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=238</link>
		<comments>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=238#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 08:54:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[今日のランチはミートソーススパゲッティ。 いつもならソースに茹であがったパスタを和えるのですが、 今日は昔の日本風？に茹でたパスタにソースをかけました。 横着したそのわけは．．． ちょっとソースを大目に作ったので半分はすぐ食べる用、 残り半分は ミートソースＰＡＲＴ２を近日中にするということで さらに煮込むために鍋にそのまま残しておきたかった からでした。 ミートソースは作ったその日よりも次の日の方が味がなじんで 美味しくなるんですよね。 でも、 作ったら、やっぱり すぐ食べたい！！ それで家では、たいていミートソースは２回分以上作って 味の変化を楽しみます。 材料も思い立ったその時にあった野菜が 投入されるので、できあがりも様々。 さてさて 今日のミートソースに使った材料は； 豚ひき肉　１２０ｇ ニンニク　１片 玉ねぎ　１/２個　ミジン切り ニンジン　１/２本　ミジン切り エリンギ　１本　ミジン切り トマトホール缶　１個　つぶしてヘタやスジを取り除く ローリエ　１枚 ブイヨン　１個 スパイス　（パプリカ・バジリコ・ケイジャンスパイス）　適量 塩・コショウ　適量 パルメザンチーズ　２０ｇ パセリ　（飾り用） ＥＸＶオリーブオイル　カロリクラシコ　大匙３ パスタはカロリのフェトゥッチャを使いました。 ミートソースとの相性いいんですよ、このパスタ。 まずは、つぶしたニンニクをフライパンに入れ オリーブオイルでゆっくりあたためます。 香りがたってきたら、玉ねぎのみじん切りを加え しんなりするまで炒め、それからニンジンとエリンギを 加えます。 よく炒めて材料が馴染んだところに、挽肉を入れ よく火を通します。 最後に、トマトを入れ強火で全体の色がオレンジに 変わるまで火にかけ、弱火にして ローリエ、ブイヨン、好きなスパイスを加えて煮込みます。 味見をしてみて酸っぱかったら、 ちょっと牛乳を加えて味を まろやかに。 そして最後に塩、コショウで味つけをして 火を止めてから表面にパルメザンチーズをかけてパスタが 茹であがるのを待ちます。 ゆであがったら、パスタをお皿に盛り、ソースをかけて 好みでパセリ等を飾ったら、できあがり。 いただきまーす！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-239" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=239"><img class="alignleft size-full wp-image-239" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/02/R0010311_2.jpg" alt="" width="500" height="375" /></a></p>
<p>今日のランチはミートソーススパゲッティ。<br />
いつもならソースに茹であがったパスタを和えるのですが、<br />
今日は昔の日本風？に茹でたパスタにソースをかけました。<br />
横着したそのわけは．．．<br />
ちょっとソースを大目に作ったので半分はすぐ食べる用、<br />
残り半分は<br />
ミートソースＰＡＲＴ２を近日中にするということで<br />
さらに煮込むために鍋にそのまま残しておきたかった<br />
からでした。<br />
ミートソースは作ったその日よりも次の日の方が味がなじんで<br />
美味しくなるんですよね。<br />
でも、<br />
作ったら、やっぱり</p>
<p><strong>すぐ食べたい！！</strong></p>
<p>それで家では、たいていミートソースは２回分以上作って<br />
味の変化を楽しみます。<br />
材料も思い立ったその時にあった野菜が<br />
投入されるので、できあがりも様々。<br />
さてさて<br />
今日のミートソースに使った材料は；</p>
<p>豚ひき肉　１２０ｇ<br />
ニンニク　１片<br />
玉ねぎ　１/２個　ミジン切り<br />
ニンジン　１/２本　ミジン切り<br />
エリンギ　１本　ミジン切り<br />
トマトホール缶　１個　つぶしてヘタやスジを取り除く<br />
ローリエ　１枚<br />
ブイヨン　１個<br />
スパイス　（パプリカ・バジリコ・ケイジャンスパイス）　適量<br />
塩・コショウ　適量<br />
パルメザンチーズ　２０ｇ<br />
パセリ　（飾り用）<br />
ＥＸＶオリーブオイル　カロリクラシコ　大匙３</p>
<p>パスタはカロリのフェトゥッチャを使いました。<br />
ミートソースとの相性いいんですよ、このパスタ。</p>
<p>まずは、つぶしたニンニクをフライパンに入れ<br />
オリーブオイルでゆっくりあたためます。<br />
香りがたってきたら、玉ねぎのみじん切りを加え<br />
しんなりするまで炒め、それからニンジンとエリンギを<br />
加えます。<br />
よく炒めて材料が馴染んだところに、挽肉を入れ<br />
よく火を通します。<br />
最後に、トマトを入れ強火で全体の色がオレンジに<br />
変わるまで火にかけ、弱火にして<br />
ローリエ、ブイヨン、好きなスパイスを加えて煮込みます。<br />
味見をしてみて酸っぱかったら、<br />
ちょっと牛乳を加えて味を<br />
まろやかに。<br />
そして最後に塩、コショウで味つけをして<br />
火を止めてから表面にパルメザンチーズをかけてパスタが<br />
茹であがるのを待ちます。<br />
ゆであがったら、パスタをお皿に盛り、ソースをかけて<br />
好みでパセリ等を飾ったら、できあがり。<br />
いただきまーす！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>作ってみたかったミートボールスパゲッティ</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=224</link>
		<comments>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=224#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 09:51:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[最後に書き込みをしてから、半年ほどもたってしまいました。 その間ブログはもうやめるの？と何度たずねられたことか．．． 半年間おいしいものを食べていなかったわけではありません。 むしろその ハンタイ。 作ることと食べることでエネルギーを使い果たし？なかなか手がつけられなかったのでした。 実は去年の秋にイタリアでシェフをしていた甥が近くに引っ越してきたので、 いろいろとお料理を教えてもらって秘密の「コツ」をＧＥＴ！ ブログを見てくれている人たちにも紹介していきたいと思っています。 パスタをほぼ毎日のように食べる中、なぜか作ってみることがなかった ミートボールスパゲッティ。 年末にテレビでイタリアレストランのシェフが独自のレシピで競い合っている 番組を見て、作ってみたーいと思いながら作ってみれたのは その１ヶ月以上もたってからだったのでした．．． テレビでシェフたちがいろいろとウンチクを語っていましたが、 もう時間がたちすぎて忘れてしまった．．． いろいろな本をみたりネットでレシピを検索してみましたが、 ようするに ミートボールとトマトソースを合体させればよい！ という結論になり作ってみたのが写真のパスタ。 ミートボールを作っておいてから、トマトソースを 作ったのですが、思ったほど手がかからないんですね。 ホール缶のトマトを、手でつぶして、ヘタやスジを 取り除く作業がちょっとがまん？ですが、 あとは、ミジン切りの玉ねぎを炒めたところに そのトマト加えて塩、コショウ。 甥君の意見によればトマトソースは最初はかなり強火で トマトのうまみを閉じ込めるのがコツということだったので、 その方法を採用。 火加減って大切ですね～。 味がかなりそれで変わります。 強火でトマトの色が赤からオレンジ色に変わったら 今度は弱火にしてコトコト１０分位火にかけてできあがり。 ミートボールの方は片栗粉で軽くコーティングしたものを 大目のオリーブオイルで炒めて色が変わったら余分な 油を取り除き、トマトソースを加えて煮込みました。 煮込むといってもパスタを茹でている間ぐらいだから１０分も無かったかな。 グラノーロのヴェルミチェッリを今回は使いました。 最後にパセリのミジン切りを飾って完成。 好みでパルメザンチーズをかけて食べても美味しいと思いますよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-223" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=223"></a></p>
<p><a rel="attachment wp-att-232" href="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?attachment_id=232"><img class="alignleft size-full wp-image-232" src="https://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2010/02/meatballpasta1.jpg" alt="" width="500" height="333" /></a></p>
<p>最後に書き込みをしてから、半年ほどもたってしまいました。</p>
<p>その間ブログはもうやめるの？と何度たずねられたことか．．．</p>
<p>半年間おいしいものを食べていなかったわけではありません。</p>
<p>むしろその</p>
<p>ハンタイ。</p>
<p>作ることと食べることでエネルギーを使い果たし？なかなか手がつけられなかったのでした。</p>
<p>実は去年の秋にイタリアでシェフをしていた甥が近くに引っ越してきたので、</p>
<p>いろいろとお料理を教えてもらって秘密の「コツ」をＧＥＴ！</p>
<p>ブログを見てくれている人たちにも紹介していきたいと思っています。</p>
<p>パスタをほぼ毎日のように食べる中、なぜか作ってみることがなかった</p>
<p>ミートボールスパゲッティ。</p>
<p>年末にテレビでイタリアレストランのシェフが独自のレシピで競い合っている</p>
<p>番組を見て、作ってみたーいと思いながら作ってみれたのは</p>
<p>その１ヶ月以上もたってからだったのでした．．．</p>
<p>テレビでシェフたちがいろいろとウンチクを語っていましたが、</p>
<p>もう時間がたちすぎて忘れてしまった．．．</p>
<p>いろいろな本をみたりネットでレシピを検索してみましたが、</p>
<p>ようするに</p>
<p>ミートボールとトマトソースを合体させればよい！</p>
<p>という結論になり作ってみたのが写真のパスタ。</p>
<p>ミートボールを作っておいてから、トマトソースを</p>
<p>作ったのですが、思ったほど手がかからないんですね。</p>
<p>ホール缶のトマトを、手でつぶして、ヘタやスジを</p>
<p>取り除く作業がちょっとがまん？ですが、</p>
<p>あとは、ミジン切りの玉ねぎを炒めたところに</p>
<p>そのトマト加えて塩、コショウ。</p>
<p>甥君の意見によればトマトソースは最初はかなり強火で</p>
<p>トマトのうまみを閉じ込めるのがコツということだったので、</p>
<p>その方法を採用。</p>
<p>火加減って大切ですね～。</p>
<p>味がかなりそれで変わります。</p>
<p>強火でトマトの色が赤からオレンジ色に変わったら</p>
<p>今度は弱火にしてコトコト１０分位火にかけてできあがり。</p>
<p>ミートボールの方は片栗粉で軽くコーティングしたものを</p>
<p>大目のオリーブオイルで炒めて色が変わったら余分な</p>
<p>油を取り除き、トマトソースを加えて煮込みました。</p>
<p>煮込むといってもパスタを茹でている間ぐらいだから１０分も無かったかな。</p>
<p>グラノーロのヴェルミチェッリを今回は使いました。</p>
<p>最後にパセリのミジン切りを飾って完成。</p>
<p>好みでパルメザンチーズをかけて食べても美味しいと思いますよ。</p>
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		<item>
		<title>カロリのパスタソースで満足パスタ</title>
		<link>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=213</link>
		<comments>http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/?p=213#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 14:50:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ghiottona</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[  見てください、結構おいしそうに 撮れたでしょう？ 実はカロリのパスタソースを 使って作ったんです。 野菜ベースのトマトソース、オルトラーナに 足した具材は ニンニク　一片　→　つぶしてミジン切り 玉ねぎ　１/４　→　ミジン切り 牛肉薄切り　１００ｇ　→　小さめに ナス　１本 →　 縦に半分に切り、さらにそれを３分の１のサイズに縦に切り横に５ｍｍの幅でカット。 ケーパー　大匙１ ブイヨン　１キューブ EXVオリーブオイル、塩、コショウ　適量 ニンニクをゆっくりオリーブオイルであたため、香りがたってきたら玉ねぎを加えます。 ニンニクが透明になり良く火が通ったら牛肉を加え色が変わるまで炒めます。 そこにナス、ケーパーを加え、様子を見て必要ならEXVオイルを加え炒め合わせます。 全体に火が良くまわりなじんだところにカロリのパスタソース、オルトラーナ、 ブイヨンを入れ蓋をして弱火にかけます。 あ、最初にパスタを茹でる用のお湯をたっぷり沸かしておくのを忘れないでくださいね。 ソースの準備ができたところで、パスタをゆでます。 今回はソースにボリュームがあるので ちょっと太めのカロリのスパゲッティを使いました。 ゆで時間は１０分。 ラベルの表示には１２分から１５分とあるのですが、１０分でいいみたいです。 でも、やわらかめが好きな人は、もう少しゆでてもいいかもしれません。 そして、茹であがったら、作っておいたソースにお湯を良く切ったパスタを加えて和え、味を 見て塩、コショウで調味したら出来上がり。 簡単でおいしいですよ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-214" src="http://www.bridgesjapan.com/ghiottona/wp-content/uploads/2009/07/pastabeefort.jpg" alt="pastabeef&amp;ort" width="500" height="375" /></p>
<p> </p>
<p>見てください、結構おいしそうに</p>
<p>撮れたでしょう？</p>
<p>実はカロリのパスタソースを</p>
<p>使って作ったんです。</p>
<p>野菜ベースのトマトソース、オルトラーナに</p>
<p>足した具材は</p>
<p>ニンニク　一片　→　つぶしてミジン切り</p>
<p>玉ねぎ　１/４　→　ミジン切り</p>
<p>牛肉薄切り　１００ｇ　→　小さめに</p>
<p>ナス　１本 →　</p>
<p>縦に半分に切り、さらにそれを３分の１のサイズに縦に切り横に５ｍｍの幅でカット。</p>
<p>ケーパー　大匙１</p>
<p>ブイヨン　１キューブ</p>
<p>EXVオリーブオイル、塩、コショウ　適量</p>
<p>ニンニクをゆっくりオリーブオイルであたため、香りがたってきたら玉ねぎを加えます。</p>
<p>ニンニクが透明になり良く火が通ったら牛肉を加え色が変わるまで炒めます。</p>
<p>そこにナス、ケーパーを加え、様子を見て必要ならEXVオイルを加え炒め合わせます。</p>
<p>全体に火が良くまわりなじんだところにカロリのパスタソース、オルトラーナ、</p>
<p>ブイヨンを入れ蓋をして弱火にかけます。</p>
<p>あ、最初にパスタを茹でる用のお湯をたっぷり沸かしておくのを忘れないでくださいね。</p>
<p>ソースの準備ができたところで、パスタをゆでます。</p>
<p>今回はソースにボリュームがあるので</p>
<p>ちょっと太めのカロリのスパゲッティを使いました。</p>
<p>ゆで時間は１０分。</p>
<p>ラベルの表示には１２分から１５分とあるのですが、１０分でいいみたいです。</p>
<p>でも、やわらかめが好きな人は、もう少しゆでてもいいかもしれません。</p>
<p>そして、茹であがったら、作っておいたソースにお湯を良く切ったパスタを加えて和え、味を</p>
<p>見て塩、コショウで調味したら出来上がり。</p>
<p>簡単でおいしいですよ！</p>
]]></content:encoded>
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